研究復帰支援制度

出産・育児・介護等のライフイベントのためにやむを得ず研究を一時中断していたのち、復帰した研究者を対象に、研究を再開して、外部資金獲得にも取組むための研究復帰支援費(研究費)を助成する制度です。研究者の研究への円滑な復帰とステップアップを目指しています。

2019年度研究復帰支援制度

【利用期間】 2019年6月(採択決定後)~2020年2月

【助成金額】 1件あたり上限225千円

【募集人数】 1名程度

【申請書類】 (学内限定)

・2019年度研究復帰支援制度利用者募集要項

・2019年度研究復帰支援制度利用申請書

・2019年度研究復帰支援制度報告書

【提出先】 ダイバーシティ推進室

【締切日】 2019年5月31日(金)

【担当】 ダイバーシティ推進室 

電話 029-228-8237 

Email diversity_office〔a〕ml.ibaraki.ac.jp 

*〔a〕を@に変えて送信してください。

平成30年度後期

対象(男性・女性/育児・介護/身分)

  • 男性 ※1・女性
  • 育児・介護
  • 教員又は研究者 ※2

※1 男性の場合、配偶者である女性が大学、大学共同利用機関、独立行政法人で雇用されている教員・研究者、又は大学などが受け入れる日本学術振興会特別研究員(フルタイム)である場合に限ります。

※2 研究者は、週20時間以上茨城大学に雇用されている方です。ただし、外部資金により雇用されている方は原則として対象外とします。

制度内容/補助期間

研究費助成(1件につき上限30万円)

平成30年9月(採択決定後)~平成31年2月28日(木)

公募期間(締切日)/件数

平成30年8月24日(金)午後4時

若干名

要項 / 申請書

(学内限定)

利用後提出書類

別途指定する方法により報告書を提出 ※3

※3 本研究支援制度に採択された場合には、研究代表者として来年度科研費の申請または継続手続きを行うことが必須要件です。

平成30年度

対象(男性・女性/育児・介護/身分)

  • 男性 ※1・女性
  • 育児・介護
  • 教員又は研究者 ※2

※1 男性の場合、配偶者である女性が大学、大学共同利用機関、独立行政法人で雇用されている教員・研究者、又は大学などが受け入れる日本学術振興会特別研究員(フルタイム)である場合に限ります。

※2 研究者は、週20時間以上茨城大学に雇用されている方です。ただし、外部資金により雇用されている方は原則として対象外とします。

制度内容/補助期間

研究費助成(1件につき上限30万円)

平成30年7月(採択決定後)~平成31年2月28日(木)

公募期間(締切日)/件数

平成30年5月31日(木)午後3時

若干名

要項 / 申請書

(学内限定)

利用後提出書類

別途指定する方法により報告書を提出 ※3

※3 本研究支援制度に採択された場合には、研究代表者として来年度科研費の申請または継続手続きを行うことが必須要件です。

平成29年度

対象(男性・女性/育児・介護/身分)

  • 男性 ※1・女性
  • 育児・介護
  • 教員又は研究者 ※2

※1 男性の場合、配偶者である女性が大学、大学共同利用機関、独立行政法人で雇用されている教員・研究者、又は大学などが受け入れる日本学術振興会特別研究員(フルタイム)である場合に限ります。

※2 研究者は、週20時間以上茨城大学に雇用されている方です。ただし、外部資金により雇用されている方は原則として対象外とします。

制度内容/補助期間

研究費助成(1件につき上限30万円)

平成29年6月(採択決定後)~平成30年2月28日

公募期間(締切日)/件数

平成29年5月17日

若干名

要項 / 申請書

(学内限定)

利用後提出書類

別途指定する方法により報告書を提出 ※3

※3 本研究支援制度に採択された場合には、研究代表者として来年度科研費の申請または継続手続きを行うことが必須要件です。